Eplus3Dローンチセミナー
〜金属3Dプリンターの投資対効果(ROI)を再定義する〜
Eplus3Dがもたらす製造原価低減と
大型機から小型機まで、日本展開の全貌
日本の製造業において、金属積層造形(AM)は「研究・試作」のフェーズから、明確な収益性を求められる「実用・量産」のフェーズの移行が必須とされています。
しかし、依然として高い導入コストや運用の不安定さが、真のROI(投資対効果)創出の壁となっているのが現状です。
この度、大陽日酸株式会社は、世界各地の製造現場で多くの採用実績を誇るEplus3D社と日本国内総代理店契約を締結いたしました。
Eplus3Dの金属3Dプリンターは、独自のレーザー制御技術による「高い造形品質」と、既存の常識を覆す「優れたコストパフォーマンス」を実現します。
本セミナーでは、Eplus3D社より世界市場を席巻する製品戦略と、小型から超大型までを網羅するスケーラブルなラインナップの全貌を公開いたします。
さらに、日本国内における先行導入ユーザーである東金属産業株式会社様をお招きし、実際の運用における使い勝手やメンテナンス性、そして導入によってどのようなビジネスインパクトが得られたのか、ユーザー視点の「本音」を語っていただきます。
開催日
2026年2月19日〜2026年5月8日 (オンデマンド配信)
2026年2月19日 (木) 14:00〜16:00 (ライブ配信)
本セッションの注目ポイント
- ROIの最大化: 装置コストと生産性のバランスを最適化し、償却スピードを早める戦略
- スケーラビリティ: 研究開発用の小型機から、マルチレーザー搭載の大型生産機まで、事業成長に合わせた選択肢
- 国内初公開の運用データ: 日本第一号ユーザーである東金属産業株式会社様による、実運用に基づいた信頼性の検証
- 日本市場へのコミットメント: これまで様々なAM技術を扱ってきた大陽日酸による国内保守・技術サポート体制のご案内
このような方におすすめ
- 金属3Dプリンターの導入を検討しているが、コスト対効果に課題を感じている経営層・事業責任者様
- 既存のAM装置の運用コストや速度に不満をお持ちの生産技術担当者様
- 最新のグローバルな金属AMトレンドと、国内での実装事例を一度に把握したい方
視聴者プレゼント
アンケートにご回答いただいた方の中から5名様にモバイルバッテリーをプレゼント!