
アーク溶接技術を用いて
高速かつ大型の造形を実現
最大2mの大型造形が可能で切削プロセスや
リードタイムを短縮することができます。
海外では鉄道や航空機、産業機械メーカーなど
数多くのユーザーから高い評価を受けています。
アーク式ワイヤーDED方式
金属3Dプリンターソリューション
荒加工までの工程を大幅短縮する
大型金属3Dプリンタ

日本酸素 presents
中・大型部品の加工プロセス短縮に
貢献する「GEFERTEC Arc」
リードタイムの短縮・サプライチェーン構築への
貢献
加工品に応じたワーク調達時間の短縮や
シングルプロセスで荒加工まで造形による短納期製作が可能となります。
鋳型製造でこれまで作っていた部品をGEFERTEC Arcを使うことによって
金型不要の小ロット品造形が実現できます。


切削プロセスコスト削減
金属ワイヤから製造するため、荒加工までの切削ロスを削減することが可能です。
これらによって材料調達・管理コストの低減を実現します。
また、これまでの従来加工だと2日以上かかっていた部品を
GEFERTEC Arcを使うことによって約5時間に短縮できた事例もございます。
3Dの自由デザイン・新構造の可能性
中空構造や水冷配管設計など、積層造形独自の構造設計が可能となります。
また、異種材料のハイブリッド構成によるより効果的な部品製造が実現できます。
